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早く商品化してほしい。佐藤健の出てくる笛を。

ざっくりあらすじ

  • どう見ても有田哲平の津曲は、岐阜犬を商品化したいと、わざわざ岐阜までやってきた。が、すずめはそれを拒否。「それもう喋らないんで」と冷たい対応。
  • 一方律は、アメリカに行きそうな雰囲気を出していた。
  • 早朝から例の笛で律を呼び出すかんちゃん。またよからぬことを考えている模様。全く怒らない律の聖人ぶりが際立つ。


というわけで、岐阜犬が商品化しそうな感じを出していますね。
これが当たって、無事にかんちゃんがフィギュアを習えるという流れなんでしょうか。

有田さんが、まんま有田さんに見えて面白かったです。
なんか喋り方とか、突っ込みとか、いちいち面白いですね。
さすが芸人!イケメンを与えないと死んでしまうゲームのくだりも笑えました。(スゴい発想してますね。)

そして律がアメリカに行きそうですね。
そら日本の学校より、アメリカで学をつけた方が、嫁さんも鼻高々なんじゃないですか。

最後に別れのハグってしまうのか…?
イカンなあ…。

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