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何となく乗っかってくんなよ!!

ざっくりあらすじ

  • 津曲の事務所を訪れるべく、東京は千駄ヶ谷にやってきたすずめ。美味しいパン屋や真緑色の小西真奈美に即感化される。
  • 一方律は、怖い嫁と面会。しかし、わざわざ大阪から、出世しろとだけ言いに来た模様。もうiPhoneもある時代なのに…。
  • 津曲にお一人様メーカーになる宣言をするすずめ。なぜか先輩社員のスイッチが入り、すずめを絶賛。怖いよこの人。


今回は律と奥さんのシーンがありました。

律の奥さんは一見キツイように見えますが、律から普通の愛情を貰えなかったので、肩書きとしての夫にしか期待できなくなった、という所なのでしょうか。

律は、すずめには愛情表現できているので、結局好きでもない相手と結婚したのが間違いだった、ということなのか。うーん、罪深い。

そしてすずめ。やはり最初は娘のためでしたが、後半は自分の夢に変わっているという。
趣旨変わってんぞ!

そしてコニタンのヅラ感よ。

それにしても、「オタクの僕でも共感します!」というセリフがありましたが、何か変な感じです。

これだと、「(世間的には仕事に消極的に見える)オタクのボクでも」という意味に聞こえるんですよね。
しかし、実際はそんなことは人それぞれな訳で。

以前にもボクテの「僕はゲイだし、マンガ以外何もできないから」といったセリフがありましたが、ゲイとかオタクとか必要か?そのセリフの中に。

下げる所が変なんだよなあ…。


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