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何が言いたいのかというと、ハンターハンター36巻は、好評発売中という事なのです。

桐谷さんを見ていて、「男の嫉妬は見苦しい」と思ったら、もうこのシーンしか浮かびませんでした。

品性は金で買えないよ、桐谷。

ざっくりあらすじ

  • 三年後。すっかり仕事にも慣れ、有能になった福子。そして野呂は相変わらず、缶を送り続けていた。
  • 一方萬平とラブりんは、何だか偉い人がいっぱいいるパーティーに出席。積極的にミキサーを売り込もうとする。
  • 偶然にも再会を果たす、福子と萬平。ズボンを脱いだ萬平は、気が緩んでパンチラした。
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対応したのが福ちゃんで良かったです。

しかし今日は、萬平さんが、早くも福ちゃんの事ばかり考えていて、可愛かったです。

こういうさりげない片想いの描写の方が、むしろドキドキしてしまうのは、何故でしょうか。

しかし、萬平がそんな風にぽやんとしている分、営業に勤しんでいるのはラブりん(愛之助)なのです。

ラブりん怪しいなーと思っていましたが、ラブりんからすれば、「萬平営業が全然ダメだから、俺が売らなきゃ商売になんねーじゃねえか」と思っているかもしれません。

この人がいなければ、素晴らしい発明も、地に埋もれていたんだなあ、とも思いました。
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本日の野呂さん。
まさか三年も缶を送り続けているとは…。
全然関係ないんですけど、Twitterに「#野呂缶」ってタグが出来ていて、笑いました。

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