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ついに武士の娘の本領発揮の瞬間が。
もう武士というより、武将か殿。

このセリフも、いつか言うつもりで練習していたんでしょうね。一人で…。

しかし、ぐっすり寝ていたのに敵の気配を察知し、こんなに動けるとは。

ゴルゴ13並みの戦闘能力。

武器(木の棒)も常に携帯しているとは。

スパイの英才教育でも受けていたんでしょうか。


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という訳で、今回は瀬戸の王子様ならぬ、康史様が降臨されました。

しかし康史様…何て言うか…
いつもよりワイルド仕立てじゃありません?

髪もボサボサだし、ヒゲもボサボサだし、目だけが異様にキレイなんですけど。

しかし、誰もが「まずい」と言っていたすいとんを、旨い止まらないと言って、かっこむ神部君。

もうかわいすぎます。
こういう人なんでしょうね、先輩からよくごはんをおごってもらえる人って。

新入社員にしたい感じの青年、神部君。

最後には今井一家の万歳に混じって、戻ってきちゃったんですけど。

まさに捨てられた仔犬が戻って来ちゃった的なやつ。
 
これはもう、飼うしかありませんね!

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きゃ、キャナメ…っ!!
ついに戻ってきました。

もう、このシーン泣いちゃいました。

キャナメが侵入してきたときは、「絶対また神部のシゲルだろ…」と思ったのですが、ここでまさかのキャナメ!!

びっくりしました。でも生きていて良かった。

一気に人口密度の増えた今井家。
明日はいよいよ?あいつの出番なんでしょうか…。

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