釈放され、家族団欒の時を過ごす萬平さん。

しかし、早速無職ポリス24時の厳しい取り締まりが始まります。
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毎度お馴染み、堅気の仕事に就いて頂戴も飛び出しました。

そしてその火は、なぜか忠彦さんに飛び火。
絵が全く売れなかった黒歴が、忠彦さんの気管を直撃します。

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死なず済んだ忠彦さんに、萬平さんが冷静に良かったと返しているのが面白かったです。

こういう忠彦さんの、細かいギャグもちゃんと拾っていく所に、萬平さんの真面目さが出ているような気がします。


そんな中、神部君がやって来ます。
すごい悲壮感漂う顔をしていたので、てっきり別れ話かと思いました。

転職の混乱に紛れて、美代ちゃんと浮気した所まで想像しましたが、全然違いました。

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タカちゃんの合否を溜める神部君。

ミリオネアか。


瀬戸康史の皮を被った、みのもんたなんでしょうか。

これ、タカちゃんと早く結婚するために、「落ちてたよ」と神部君が嘘をつくかと思っていたんですが、そんな世良イズムは発動しませんでした。

神部君、もういい歳なんですよね。
この時代だと晩婚になっちゃうけど、いいんだろうか。

そしてタカちゃんがずっと「来たっ!」ってやってたのは、合否待ちだったんですね。

何か進学より結婚したいのかと思いきや、いつの間にか彼女は、大学に行きたくなっていたんですね。

大阪大学に無事合格したタカちゃん。

新年早々、めでたい話題となりました。

そして、やっぱり出ました。忠彦さんの、「まだお義父さんやない」。

絶対言うと思ってました。
むしろ待ってましたよ、忠彦さんのこのセリフ。
二人が結婚するのは、まだ先の事…。


そして、呉服店の店主、大鳥さんが登場。
池田の信用組合の理事長を、萬平さんにお願いしにやって来ました。

これが萬平さんの運命を変える出来事のようですが、どうなるのか。

少なくとも鈴さんは、大喜びですよね。
もう肩書き大好き人間なんで。

全然関係ないんですけど、大鳥さんの圧がすごい。
勢いがすごいというか。
 
何か誰かに似てるなと思って、ずーっと考えたんですが…。
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関東土下座組でした。


あの、フジの笑う犬の生活で内村さんがやってたキャラなんですけど、誰か覚えてる人いるんでしょうか。

関東土下座組は、揉め事の場にどこからともなくやって来て、土下座でその場を丸く収めるっていうコントで…。

はい、全然関係ないので、この辺で終わりにします。


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皆が萬平さんを、放っておきません。