麺を、短期間でほぼ完成させてしまった萬平さん。

そのスピードについて来られない部下達に、激を飛ばします。

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神部ェ…。

現場とトップの調整をするのが、神部君の仕事なんじゃないのか…。

相変わらず萬平さんの全てにイエスで答える神部君。

神部君には中間管理職トネガワでも読んで、勉強して頂きたい。


そんなやり取りの後、ションボリして帰宅した源。

母を相手に思わず愚痴ってしまいます。

「お父さんは天才や。僕についていくのは無理や…」


すると態度の急変する福ちゃん。

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フルボッコだドン…。

福ちゃんから放たれる、辛辣なセリフの数々。
会社で父に怒られ、家でも母に責められる。

やめてください。
もう源のライフはゼロです。

萬平さんには、ツラい時には福ちゃんがいたのです。
でも、源には誰もいない。

誰か源に優しくしてあげて下さい。




その頃白薔薇では、いつものように世良がカレーを食べていました。

デート中の幸&レオを見つけるなや否や、爆裂にニヤニヤした顔で混ざりに行く世良。

何か世良さんのニヤニヤした顔見てると、うぬぼれ刑事とその仲間を思い出しました。

「ヘイ、ヘイ、ヘーイw!!」って言いそうな感じですよね。


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おいやめろ。

空気を塗り替えるな。
デートの空気を、飲み会の空気に変えていくな。


国境なき図々しさ。
世界一空気を読まない男、世良。

今日も順調に人に迷惑をかけています。


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背負うな。日の丸を。



そしてその夜、福ちゃんは萬平さんに、ダネイホン時代の事を思い出させます。

忘れてましたが、あの頃の萬平さん、ヤバかったですね(笑)。

あの頃のように、萬平さんが暴走してはいないか、社員の気持ちが離れていないかを諭します。


そして福ちゃんの言葉で我に返った萬平さん。

開発チームを集め、なぜカップ麺を作るのかを一から説明します。

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職場で急に父親がモノマネを始める。

見たくない。


源、お腹痛かったろうなあ…。

漫才の次はモノマネ。

職場の雰囲気が悪くなったとき、ユーモアを入れてくれるのが萬平さんなのです。


萬平さんが心を開いて、皆を信頼している姿勢を示した事で、やっと士気が高まったかのような、開発チーム。


やはり、暴走する萬平さんを止められるのは福ちゃんだけでしたね。

来週からは、ついにカップ麺が動くのでしょうか。
そしてナギーは。

ますます目が離せません。



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